令嬢衣装帖
Reijo Costume Atlas
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新古典主義・エンパイア
新古典主義・エンパイア(1789–1820)
フランス革命のあと、古代ギリシャ・ローマの彫像にあこがれて、胸のすぐ下で切り替えた細い柱のようなドレスが広まった。イギリスでは摂政時代(リージェンシー)と重なる。
01
中世(ゴシック)
1350–1500
02
ルネサンス
1500–1620
03
バロック
1620–1715
04
ロココ
1715–1789
05
新古典主義・エンパイア
1789–1820
06
ロマン主義
1820–1850
07
クリノリンの時代
1850–1869
08
バッスルの時代
1870–1889
09
ベル・エポック
1890–1914
18〜19世紀
新古典主義・エンパイア
朝鮮
朝鮮王朝の女性の韓服
胸の上で結ぶたっぷりとしたスカートと、丈の短い上着。
1800〜1810年代
新古典主義・エンパイア
イギリス
フランス
エンパイア・ドレス(リージェンシー)
胸のすぐ下で切り替える、細い柱のようなドレス。